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Author:natasho
国民健康保険 名田庄診療所
中村伸一


施設名称 :
国民健康保険名田庄診療所
開設年月 : 1955年7月
所在地 :
福井県大飯郡おおい町名田庄下6-1
管理者 : 所長 中村伸一
診療科目 :
内科、胃腸科、消化器科、アレルギー科、小児科、外科、整形外科、皮膚科
併設施設 :
「あっとほ~むいきいき館」内に、診療所のほか、歯科診療所、訪問・通所介護事業所、国保総合保健施設、住民のための多目的室、町役場の支所などを併設。



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 最近、拙著『自宅で大往生』(中央公論新社)が、アマゾンの中公新書ラクレや医療倫理学のランキングで上位にアップしてきました。平成22年6月の刊行当時ならともかく、なぜ今になって??と思っていたら、どうやらある本とリンクしているらしいのです。その本が売れているから、関連本として『自宅で大往生』が再浮上している可能性が高いと推測しています。
 その本のタイトルがすごいんですよ。なんと『大往生したけりゃ医療とかかわるな』(幻冬舎)ですから!
   http://http://www.gentosha.co.jp/search/book.php?ID=300737
 しかも、その著者は“中村仁一”氏です。
 しつこいようですが、繰り返すと、“中村伸一(しんいち)”じゃなくて、“仁一(じんいち)”なんですよ。一文字違いどころか、濁点がつくかつかないかという違いです。
 これは勝手な夢ですが、いつか“中村仁一&中村伸一トークライブ”を敢行したいです!

コメント

どんな人かなと思ったら

仁一さんも医師なんですね。
トークライブしたら盛り上がりそうな予感。

先日は講演をありがとうございました。

19日に津幡町で行われた中村先生の講演「逝き方は生き方」を聴講しました。看護師として地域医療に関わらせていただいているなかで先生から訪問看護に対し共感的な言葉をいただき感謝します。私も先生の言われるようにケアさせていただきながら地域の皆様に支えられたり教えていただいたりしていると感じます。先生の著書「自宅で大往生」と「寄りそ医」を読ませていただこうと考えています。そして講演の終盤に今回の講演のキーワードは絆ということで紹介された動画「pray for japan」は心にしみました。医療支援活動された看護師の知人は「被災地の皆さんは忘れられることが最もつらい。思い続けることも支援だよ。」と中学生の娘に話してくれました。先生は継続して医療支援活動されており私は先生の活動をこれからもみせていただき学ばせていただきたいと思いました。また津幡町にぜひいらして下さい。医療支援活動をテーマに講演を聴きたいです。 


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ダジャレか!(笑)

まさかシンイチがジンイチへとダジャレのように展開していくとは、まったくこれを想定外といわずして何が想定外でしょうか!?

中村仁一先生の本も面白そうですね。幻冬舎ですしね。熱そうです。

ご講演の御礼

3月3日、いの町公民館でのご講演ありがとうございました。「寄りそ医」「自宅で大往生」のサイン入りのご本拝読しました。「愛と気合いをこめて!」同感です。また高知に来て下さい。

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