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Author:natasho
国民健康保険 名田庄診療所
中村伸一


施設名称 :
国民健康保険名田庄診療所
開設年月 : 1955年7月
所在地 :
福井県大飯郡おおい町名田庄下6-1
管理者 : 所長 中村伸一
診療科目 :
内科、胃腸科、消化器科、アレルギー科、小児科、外科、整形外科、皮膚科
併設施設 :
「あっとほ~むいきいき館」内に、診療所のほか、歯科診療所、訪問・通所介護事業所、国保総合保健施設、住民のための多目的室、町役場の支所などを併設。



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 2017年8月5日(土)、NPO法人“J-HOPE” いよいよ発進!
 自らに健康を、地域に活力を、子供たちに未来を、そして日本に希望を!!

170805J-HOPE.png

 たった一度きりの接点でした。
 2009年11月14日、北海道医療大学歯学部同窓会のお招きで講演したときにお会いしました。
 村上智彦先生のご冥福をお祈りいたします。
北海道医療大学
 政治とプロレスの関係で思い出したけど、そういえば以前、アメリカのプロレス団体WWEで、トランプとマクマホンが共演していたな〜。
 それと、アーミテージ元国務副長官とキングコング・バンディは同一人物だと、僕は今でも信じている。。。
アーミテージバンディ、トランプマクマホン
 昨夜、カール・ゴッチとビル・ロビンソンが並んでトレーニングしている横で、僕もいっしょに筋トレしている夢を見ました。
 なぜなんだろう?
 きっと、米原子力空母“カールビンソン”が頭の中で変換されて、夢になったと思うんだけど。。
 アップルとペンでアッポーペン、カール・ゴッチとビル・ロビンソンで。。
カール&ビンソン
 ある日の講演会での出来事です。
 講演が終わって、参加者が席を立ち始めたとき、若い女性のきれいな声でアナウンスが入りました。
「お帰りのみなさまにお知らせいたします。会場から駅まではシャトルバスがピストン運動。。。あっ、ピストン運行しております。どうぞ、ご利用ください」
 だれも気づかなかったようだけど、僕は聴き逃しませんでした。
 あ、あかん。。ジワジワおかしい。。ボディーブローみたい。
 第62回青少年読書感想文京都府コンクールで、拙著『寄りそ医』の感想文を書いた中学生1年生の後藤優斉さんが知事賞に選ばれました。高校の同級生からそのことを知り、びっくり!まるで自分が受賞したように、うれしいですね〜。僕の著書をよく読み込んでくれています。それにしても彼の感性と表現力はすごい!
寄りそ医感想文

 昨年、仕事上でもっとも驚き、もっとも有用だと感じた製品があります。その感覚はCBブレース(佐喜眞義肢)以来です。
 その名も“ケアホン”!一見おしゃれな紙製の筒ですが、それを使用すると声質を保ったまま、難聴の方に声が大きく伝わるのです。まさに、紙ってる!
 補聴器にありがちな金属的雑音や、助聴器にありがちな耳障りな音質もありません。ごく自然な声として相手に伝わるのです。
 ぜひみなさんにも知ってもらいですね。これはすごいですよ!
http://www.carephone.jp
https://www.youtube.com/watch?v=fj6GMMZ1Exw&feature=youtu.be
 プレ初夢(12/31〜1/1に見た夢)は、とんでもない夢でした。
 講演会で舞台にたった瞬間、準備していたパソコンの画面が真っ暗で反応しないのです。司会者は僕のことを原稿通りにスラスラと紹介し、いよいよ「それでは中村先生、お願いしま〜す」と(T T)。冷汗たらたらで、会場のお客さんに拍手で迎えられた瞬間、目が覚めました。
 でも、これって実際、12月に静岡市の講演であったことなのです。
 いつになく会場に早めに着いて、壇上でパソコンを設定しました。愛用のMacBookAirの電源を会場係の方が準備した延長コードに差し込み、“スリープしない”設定にしました。ところが。。。なんと、延長コードの先がコンセントに刺さっていなかったのです。スリープしない設定だから、バッテリーがあがっちゃっいました。
 舞台袖の係の人に目とジェスチャーで「延長コードの先をなんとかして!」と訴え、彼が慌てて準備してる間、どうでもいいようなアイスブレイク(じゃんけん長生き診断)で時間をかせいでいるうちに、パソコンの画面が戻りました。その間、約3〜4分。生きた心地がしませんでした。
 それがまた初夢にも出てくるのでは。。。
静岡市講演
     富士山
          2017ネット年賀状
 2016年9月9日、京都の早川一光先生のお宅に泊まらせていただいた。予想よりもずっとお元気な早川先生のお姿がうれしく、奥様もニコニコされていた。息子さん(岳人さん)ともビールをくみかわし、気持ちよく早寝した。
 9月10日4時、早起きしてシナリオをチェック。その後、岳人さんの奥さんからおいしい桃とお茶をいただき(午前5時すぎにガッツリは食べられない)、療養中の早川先生のピンチヒッターでKBS京都ラジオ『早川一光のばんさい人間』に。6時30分開始で8時に終了。これが5回目になる。竹上和見さん(フリーアナウンサー)のふり方にも少々慣れてきた。
 京都を離れ福井に向かう。本願寺福井別院(西別院)で講演。堅達俊英さん(ビハーラ福井理事長)のコーディネートで、臨床宗教師の田中至道さん(徳養会沼口医院)とパネルディスカッションでコラボ。田中さんは28歳のイケメンかつ人格者。僕が名田庄に赴任したときと同じ年齢だが、その当時僕はこんなに落ち着いていただろうか?彼より25歳年上なのに、チャラい自分が恥ずかしい。
 懇親会の後、大垣に戻る田中さんを堅達さんと見送りに。福井駅プリズム内のそば屋で2次会。パネルディスカッション第2弾みたいだった。
 長くて充実した1日だった。
  ビハーラ研修会

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